塩で歯磨き

塩で歯磨きをする事が、何故良いのか?
私の大発見を発表する。

結論は、塩が研磨剤として比類なく 優れているからである

90°の角を持つ六方体の結晶磨く間に溶けつつ
相似形のまま、刻々、粒径を変え
ありと凡ゆる凸凹と隙間に対応するフリーサイズ研磨材であり

歯垢(不溶性)とイオン結合して 水溶性の化合物となって

最後に漱(うがい)で流し出される。

この六方体の相似形のままというところが優れている。

研磨材として働き、溶けつつ、化合しつつ、

オマケに漂白作用や殺菌作用も併せ持つ天然素材だ。

専門家の意見※にも無い!

大発見というのは大袈裟で、
私以外の人も、発見はしたのだろう。

塩で歯磨きすることが復活、普及すると
練り歯磨きのメーカーや
もしかしたら
うがい薬メーカーや
歯科医が、困るのかもしれない。

 

何故、うがいで吐き出すのに 塩で歯磨きをする事が「塩分の過剰摂取」になるという歯科医が複数いらっしゃるのでしょうか?